時計塔のあるチョットしゃれたコテージが庭園への入口です。
四季の花の絨毯がひかれ、庭園のレイアウトの展示や案内が置かれ、ペンチで一休みできるようになっています。
交通のご案内
●岡山から・・・宇野行きバスで約45分 深山公園入口で下車 ●宇野から・・・岡山行きバスで約15分 深山公園入口で下車 ●JR宇野線・・備前田井駅から歩いて約20分
イギリス庭園の入口の柵には、庭園のレイアウト案内があります。
門を入ると両側に柳の木と花壇があり、さまざまな色の花を咲かせています。
開園1ヵ月後の9月には、両脇の花壇の花も土になじんできて、咲き誇っていました。
時計塔と風見鶏のあるコテージです。 インフォメーションセンターになっており、入場券の自販機などが置いてあります。
やわらかい感じのコテージ内には、数種の庭園イメージ図が展示され、庭園の設計者ピーター・サーマンの紹介がされています。